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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=rev&chapter=18&mode=0 > 黙示録もいよいよおしまい。おどろおどろしい終末の描写がある一方で、救いが示されています。 > この救いも、{rev:22:7,12}のように「すぐに来る」とだけしか書かれていないならば、そば屋の出前みたいに待っていればいいんですが、ヘンに期日が指定されていると妙に信憑性が出てしまい、その期日が近づくと人々の話題になるものです。話題になるだけならいいんですけど、間に受けてしまって取り返しのつかないことをしてしまったりします。 > たとえばノストラダムスの予言も、ほとんどは期日が指定されていないんですけど、例外的に「1999の年、7の月」と書かれた予言は話題になりました。主人が45歳まで結婚しなかったのも、小学校時代に五島勉の本でこれが話題になって、心に「1999年でこの世が終わるから結婚して子を作っても無意味」と刻みつけられちゃったらしいです。 > 今回の黙示録では、{rev:20}に何度も出てくる「千年」がポイント。キリストが再臨してからクリスチャンが天にあげられ、その間地上では混乱の千年間、その後に悪人たちは滅んで神の国が撃ち建てられるとか、いろんな説が唱えられています。 > この千年王国の捉え方もいろいろあるみたいで、私は正直いってよくわかりません。 > なぜなら、うちは「キリスト教輪廻説」ですもの。 > 最後の審判は各自の死後すぐ、随時行われ、合格したら神の国行きなんですが、神の国とは実はこの世なんですから、第二の人生がスタートするというわけです。 > 先日なくなった主人のお父様も、いまごろもうこの地球のどこかで第二の人生をスタートさせているに違いないんです。 > だから黙示録の描く終末は、象徴的なものとしてしか捉えておりません。ハッキリいってウソ。 > でも、キリスト教が迫害されていた初期の時代は、黙示録のような終末を思い描いて、それで希望をもった人も多かったのでしょうから、これ自体は否定しないってことです。
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