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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=skd&book=psa&chapter=149&mode=0 > 詩編の一番最後150編は、「神を賛美せよ」のリフレインが印象的。 > 角笛だの琴だの太鼓だのシンバルだの、いろんな楽器が出てくるので、私はてっきり中国の京劇みたいな感じだと思ってたんですが…… > 実はここ、ストラヴィンスキーが『詩編交響曲』の第三楽章で曲をつけてるんですね。この曲、交響曲とはいってもカンタータのような声楽曲で全三楽章。第一楽章は{psa:38:13-14}、第二楽章は{psa:38:2-4}をテキストにしています。終楽章である第三楽章は、{psa:150}全体を用いています。ではどうぞ。 > {youtube,ylVMaGYYafo} > Youtubeにはほかにもこの曲がアップされているので聞き比べてほしいんですが、1つの動画におさまってるのと、歌詞が下に全部書かれているのとでこれを選びました。見ての通り、テキストはヴルガタつまりラテン語です。 > どんな感じでしょう。途中はにぎにぎしくなるものの、最初と最後はとても重々しいんで面食らっちゃいました。 > なお、LXX(七十人訳、ギリシア語訳旧約聖書)にはもう一つ、151編目の詩が収録されています。ヴルガタでは詩編本体とは切り離されて、最後の(新約聖書よりもあとの)付録に収録されています({cli:1})。来年度の通読ではこれもメニューに加えますが、今年度はメニューにありませんのでここでちらっと目を通しておいてください。
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