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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=act&chapter=25&mode=0 > パウロはカイザリヤのユダヤ総督ペリクス(フェリクス)のもとで二年間監禁されていましたが、ペリクスにかわって新しい総督フェスト(フェストゥス)が着任します。エルサレムのユダヤ人はフェストに「パウロをエルサレムに連れて来い」と訴えますが、フェストは即答せず、ユダヤ人の代表者にカイザリヤまで同行させ、裁判を開くからそこで訴えよと言います。 > パウロはエルサレム行を拒否し、ここカイザリヤで裁判をせよといい({act:25:10})、さらにカイザル(ローマ皇帝)に上訴する({act:25:11})と言います。たった1節でこんな矛盾したことを言うのはヘンですね。ルカの編集がへたくそなんでしょう。 > ユダヤ領主のアグリッパ王(アグリッパ2世。在位AD50-100)と妹ベルニケがカイザリアのフェストを訪問。フェストはパウロの件を持ち出し、パウロはアグリッパ王の前で演説します(26章)。この演説はほとんど22章と同様ですね。 > アグリッパ王もペリクスもパウロが無罪であると思っています。アグリッパ王は最後には「皇帝に上訴さえしなきゃ無罪放免なのに」と言うほどです。パウロはわざわざ茨の道を歩み、ローマへと向かいます。
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