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真理子様 > ●雅歌3-4章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=son&chapter=3&mode=0 > やっぱり雅歌の作者は女かしら。でなければ、女のツボをよく心得た方のようですね。 > 第3章の1-5節。恋人を捜し求めて夜の街をさまよう女の話は、女の私にはとてもせつなくて、胸がジーンときます(うん、別のところもジーンとくるよ)。なお、6-11節はソロモンの婚礼の行列への賛歌で、全然違う話です。 > ところが第4章の、男が愛する女をたたえる歌は、なんかすべて外してる気がする。 > いや、私だけでなく主人にも聞いてみたんですが、やっぱりそう。 > 目が鳩で、髪がやぎの群れで、歯が羊の群れで、首がやぐらで、胸が鹿なんて化け物だぁ。 > 合格したのは、唇が赤い糸で、ほおがざくろってところ、それから舌に蜜があるとか、衣の香りの話とか(においフェチなんです)。あとは、泉ってあそこか?ですって。そうかもしれないわね。 > やっぱり胸は「ごむまり」(萩原朔太郎『恋を恋する人』@月に吠える) > http://www.aozora.gr.jp/cards/000067/card859.html > じゃなきゃダメだそうです。(でも私、そんな胸ないけど) > どうもこういう比喩の感覚っていうのは、時代や国境を越えるのが難しいみたいで、ぴんと来ないですよね。 > > ●エズ・ラ10章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=ezl&chapter=10&mode=0 > 話の切り方が悪いですね。 > 例の、三十年間たってやっと子宝に恵まれた女の話の続きです。 > せっかく結婚したのに、息子はその夜に死んでしまったと、この母は嘆きます。 > それに対してエズラが、そんな嘆きよりも国が滅んだ嘆きのほうが大きいと叱ると、女は消えて天使ウリエルが出てきて、いまの女の話はイスラエルの歴史の話だと解説をします。 > ここで第四の幻の話はおしまい。60節(実質的に次章)からが第五の幻です。
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