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真理子様 > ●詩編140-142編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=140&mode=0 > 今日の部分はなんか盲点になってますね。交読文にも入ってないし、讃美歌も作られてないみたいです。 > しかし、それは140-142編がつまらないということを意味しません。これら3編がどれも、敵に攻められるなど危機に陥った人が神に助けを求める祈りだという、内容的な理由じゃないでしょうか。よっぽどキリスト教が弾圧されているとかいう危機的状況でない限り、みんなで唱和する内容じゃないですよね。 > でも、個々人の人生ではこんなことよくあるでしょう。むしろ、人が神を一番頼りにしたい状況じゃないでしょうか。ふつうの人は平和なとき、順風満帆なときは、神様のことなんか忘れちゃいますからね。 > その意味では、ここにあげた詩はどれも切実で、何か危機に陥ったときには開けて読んでみるといいでしょう。 > > ●エズ・ラ6章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=ezl&chapter=6&mode=0 > エズラ黙示録ことエズラ記・ラテン語。第二の幻({ezl:5:21}から)の途中です。 > この世は老年期を迎えており、終末は近いのでした。 > 6章に入ると天使ウリエルは、神がこの世を作った最初から終末を考えていたと明かします。ではこの世がいつ終わり、次がいつからはじまるのかというエズラの問いに、ウリエルは、世の終わりと世のはじめは、ヤコブがエサウのかかとをつかんでいたように、連続していると明かします。 > キリスト教に輪廻説をもちこもうと画策している私は、ここを根拠に、終末は次のステージの始まりで、円環のように時は繰り返していくのだと主張します。 > そして終末のこわーい話をして第二の幻は34節でおしまい。ふたたび七日間の断食を経て、第三の幻が始まります。これは{ezl:9:25}までなのでけっこう長いです。 > とはいえ幻本体は7章以降。6章にはエズラの長々とした質問しかありません。エズラは天地創造の過程をひきあいに出しながら、この世は人間のために創造されたのに、どうして人間は世を相続できないのかと、神様(実際には天使ウリエルですが)に詰め寄ります。
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