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真理子様 > ●詩編134-136編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=134&mode=0 > 120編以来続いてきた「都もうでの歌」は134編でおしまい。都もうでの歌はどれも短編でしたが、135編からは普通の長さに戻ります。 > 136編は「あれ、どこかで読んだことがあるわ」という強烈なデジャヴ感におそわれますが、118編と同じように「そのいつくしみはとこしえに絶えることがない」というリフレインが印象的だからです。ここはやはり新共同訳の「いつくしみはとこしえに」という5・5というリズムをきかせた訳に軍配をあげたいところ。ヘブライ語だと כִּי לְעֹולָם חַסְדֹּו(キー・レオラム・ハスドー)。[908]でHK. J.さんが美しさの秘密を解き明かしてくださってましたね。『新聖書注解』によれば、このリフレインはほかにも{ezr:3:11}や{2ch:7:3,6}に出てくる、きまりきった合いの手で、前半をプロの聖歌隊がうたって、この合いの手をみんなで唱和したらしいです。 > 今回はさらに「~に感謝せよ」もリフレインしてますが、ヘブライ語を見ると、3節まではたしかにהֹודוּ(ホドゥー。感謝せよ)という語がありますが、そのあとは最後の26節に出てくるのみなんで、これは訳文だけのことですね。ちなみに神様のことをヤハウェくんと呼んでいるのは最初だけ。こういうのは新改訳とか新世界訳がわかりやすいです。ちなみに新改訳や新世界訳は「感謝せよ」もちゃんと3節でうちどめにしています。 > > ●エズ・ギ8章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=ezg&chapter=8&mode=0 > 昨日読んだ、正典エズラ書の残りの部分をエズ・ギでは一気に8章で片付けちゃってます。つまり、エズラが登場してエルサレムに帰還、異民族と結婚した人を強制離婚させたところまでですね。 > 長々と帰還者名簿が書かれていますが、例によってこれが正典エズラ書と微妙に違うので、コピペしてるとハマるところです。
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