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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=deu&chapter=13&mode=0 > 14-15章はレビ記や出エジプト記で出てきた規定の焼きなおし、再確認。もともと申命記自体が、ヨシヤ王時代に民が忘れていたヤハウェくんの律法を徹底するための文書ですからね。 > で、13章は結局「ほかの神を拝むな」ということなんですけど、言い方がなんともあわれじゃありませんか。しつこくしつこく何度も繰り返し、果ては、(ニセ)預言者や夢占い師が奇跡を起こしたとしても信ずるなよ、ですからね。奇跡を起こしたんならそいつらはすごいじゃありませんか。そんなこと言うならヤハウェくんも奇跡を出し惜しみしないでばんばん出してくれれば、こんなにしつこく言わなくったって、民は自然とヤハウェくんを信じようというものです。 > 前にも言ったように、イスラエルの民が何度も何度も警告をされたのに結局バアルだのアシラだのを信じるようになったっていうの、民が罪深いってとらえるんじゃなく、発想を転換、視点を転換してみましょうよ。ヤハウェくんがバアルやアシラより頼りない、役に立たない神だってことじゃありませんか。 > そういう考え方に立ってみると、13章のヤハウェくんの言い方っていうのが、「ごめんね、ぼくは役に立たない神様でさ。お願いだよ、頼むから、ほかの神に浮気しないでくれよ」と哀願しているように読めませんか? > > {deu:13:1}は、以前の聖書では12章末になってたりしますけど、「これにつけ加えてはならない。また減らしてはならない」。どこかで聞きましたね。あ、そうだ、サントリーの山崎のコマーシャルじゃありませんか? 「何も足さない。何も引かない」でしたっけ。こういうのも視点を転換するんですよ。てことは、サントリーの酒っていうのは、いろんなものを足したり引いたりしてるってことなんです。こういうコマーシャルを作るってことは、サントリーの数々の悪行の後ろめたさの現れです。 > そうやってみると、ここもヤハウェくんの後ろめたさかもしれませんね。いろいろうるさいことを言ってごめんよ。これだけは守ってくれよ。もうこれ以上いろんなこと言わないからさ、みたいにも読めます。
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