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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=act&chapter=9&mode=0 > 9章はパウロの回心。キリスト教徒を迫害し続けてきたパウロ(当時はサウロという名前ですけど)にイエス様が現れ、目が見えなくなります。そしてこんどはアナニヤの所にイエス様が現れ、彼の手引きによって目が見えるようになります。「目からうろこが落ちた」という表現の出所です。 > アナニヤというのは5章で麻原ペテロにポアされてしまった人物と同じ名前ですが、特にそのこととの関連はなさそうです。逆に、パウロのもとの名のサウロというのはちょっと意味ありげ。ダビデ王の前の王と同じ名前ですね。二人ともベニヤミン族でした。 > ところでパウロは後になってこのときの体験をべらべらしゃべるのですが、そのたびごとにちょっと違ったことを言ってます。それは出てきたときに指摘しますが、とりあえずここでは{act:9:7}の、同行者たちはイエス様の声を聞いたが姿を見なかった、ということを覚えておいてください。 > ちょっと前まで迫害をしていた人物を仲間と認めるにはさぞや抵抗があったと思いますが、{act:9:27}のバルナバ({act:4:36}で畑を売り払って教団に献金した人物)の手引きで受け入れられます。 > 9章後半はペテロのいやしの行為が2件書かれていますが、最初のほうのアイネヤは中風。これって差別語なんですかね。「ちゅうぶ」でも「ちゅうふう」でも変換できないわ。DHCから出ている聖書『聖書から差別表現をなくす試行版』では、「体が麻痺し」になってるわ。 > > 10章はコルネリウスへの伝道の話。彼はローマ人で、ユダヤ教への改宗者でもなく、割礼も受けておらず、まるっきりの異邦人。そういう人物への伝道ということで、キリスト教が単なるユダヤ教イエス派から独立した宗教へと発展していきますが、食事の問題や交際の問題など、今後出てくるいろいろな問題の前兆がここで出てきます。 > >
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