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真理子様 > ●詩編122-124編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=122&mode=0 > 都もうで、ないし宮もうでの歌の続き。 > どれも短い詩。119編みたいに無意味に長いのも困りものですが、短すぎるのもコメントのしようがなくなっちゃうので困ったものです。 > そんななかで124編は、「主がもしわれらの方におられなかったならば」という発想が面白いです。よく、「神様がいるんだったらどうして正しい人が苦しむのか、罪もない人が津波で流されちゃうのか」なんていう議論がありますけど、ここで、もし神がいないとしたらと問うてみるといいでしょう。124編はもっとひどい結果になったろうという安直な結論を出していますが、あなたはどういう答えを出しますか? > > ●バルク書3章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=bar&chapter=3&mode=0 > 8節までが、エルサレムに残った民に対する代理の祈りのお願い。 > それ以降は詩。知恵の書、シラ書と、知恵の賛美の話が続きましたが、ここも知恵の賛美です。父と子と聖霊が三位一体だというなら、ユダヤ教にとっては、ヤハウェと知恵が二位一体という感があります。
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