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真理子様 > ●詩編114-116編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=114&mode=0 > 114編。口語訳だとわかりにくいですが、ヨルダンというのはヨルダン川。その流れが退いたというヨシュア記での奇跡の話。海が逃げたほうは例の出エジプト記の話です。山や小山(他の訳では丘)が踊ったというのは契約をもらったときの地震の話({exo:19:18})です。神はわれらに契約を与え、おどろくべき奇跡をおこなってくださるという話です。 > 115編は信者には大事かもしれませんがつまらない詩。偶像とわれらの神とはどう違うかという話です。偶像は人間が金属で作ったもので口があっても語れない…なんて陳腐な批判です。昔の偶像崇拝は本当にそういうくだらないものだったかもしれませんが、時代がたって人々は、偶像は神様のような目に見えないものを見えるようにするかりそめのシンボルにすぎないという理屈を編み出しましたので、いまやキリスト教でも平気で偶像使ってます。 > 116編は冒頭2節を見ると神様への信頼を高らかにうたった詩なのかと思いますが、メインテーマは後から出てくるかもしれませんので注意です。どうもこの人は死を目前にして、神様に「救って下さい」と言っているらしい。私はいまわのきわにこんな祈りを祈れるかしら。 > > ●シラ書40章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=40&mode=0 > 後半、AもBもいいんだけど、もっといいのはCだ、というリフレイン。19節では名誉より妻だと言ってます。わかった? ダーリン?
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