ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=pro&chapter=23&mode=0 > 例によってさまざまな分野のことわざが混在していますが、それぞれに面白いですね。 > {pro:23:1}からしばらく続く、偉い人との食事は注意せよという話。 > {pro:23:13}子どもは笞でたたいても死なない。笞でたたけば命を陰府から救う(逆に、きびしくしつけないと、さばきのときに困る)という話。 > {pro:23:20}あたりからの、酒飲みや肉好きの一とは付き合うなという話。 > {pro:23:23}、真理・知恵・教訓・悟りはカネで買え。つまり勉強や情報の入手にカネを惜しむなという話。 > {pro:23:27}からの、遊女に注意という話。 > {pro:24:1}からの、悪い奴をうらやむなという話。 > ……いろいろありますね。どこに興味を持つかで、あなたはこういう人だっていう性格判断ができそうですね。 > > で、私がとりあげるのは{pro:24:16}、正しい者は七回倒れても起き上がるが、悪い者はわざわいでほろびる、という話。 > 逆にいえば、神様を信じても七回は倒れることがあるってことですね。 > 信仰の効用は、ご利益が出ることじゃなく、たとえヨブのようにどんなに不幸に見舞われても絶望しない、自分であらゆる不幸を背負うんじゃなくて神様まかせに出来ちゃうってことなんでしょう。そして、これは遠藤周作さんの受け売りですが、信仰を持つと、「死ぬのがこわい、と人前で叫びながら死んでもOKになる」。つまり自分の人生の全責任を背負うことなく、弱さをさらけ出してもかまわなくなる。弱さをさらけ出して、あとは神様お願いって言えるようになるってことなんでしょうね。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。