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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=1ch&chapter=25&mode=0 > ダビデはレビ人のアサフ、エドトン、ヘマンをはじめとする聖歌隊を組織します。 > 水曜日に詩編を読んでいますが、いままで50、73-83編が「アサフの歌」でした。ダビデやソロモンはいいとして「アサフって誰?」と思っていた方は、ここで謎がとけたわけですね。聖書のいろいろな箇所を速読していくと(あまりにチンタラと読むと前に読んだところを忘れてしまう)、聖書の全体像が把握できるばかりか、こういう疑問がだんだん解けてきます。 > アサフはレビ人であるばかりか、コラびと、つまり月曜日に読んだ民数記で反乱を起こしたコラの子孫というわけです。レビ人の中でも祭司の家系ではないのでこういう反乱を起こしたわけですが、その子孫は聖歌隊だの門を守る係だの、せんべいを造る係({1ch:9:31}のマタテヤ)だのに任命されたというわけです。 > さて、「名簿を読む楽しみ」が27章まで続いた後、28章でダビデは「私は軍人として多くの血を流したので神殿建設を神様から許されなかった」と、後継者ソロモンに神殿建設を託します。列王記ではソロモンを後継者にするにあたって一波乱あったことが書かれていましたが、歴代誌ではそんなこともなく、どこかの独裁国家のようにめでたくめでたくすんなりと王位が継承され、歴代誌上がここで終わります。
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