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真理子様 > 当サイトのヘブライ語辞典、 > http://www.babelbible.net/davidson/davidson.cgi > 最初はDavidsonだけだったんですけど、説明が足りないなって思いましたんで、Geseniusの辞典のPDFをInternet Archiveからダウンロードして、2つの辞典をサポートしてみました。 > さらに、Geseniusには巻末に英語索引がありますし、Geseniusの辞典をもとにPorterという人が作った英へ辞典もありますんで、そこらへんもサポート、 > 文法を見たいなという人のために(辞書には最低限でも語形変化表は必要です)、Davidson序文部の文法説明と、Geseniusのヘブライ語文法も見られるようにしました。 > いつの間にか、なんとヘブライ語関連の4冊の本を読めるCGIになっちゃいましたね。 > これも、Internet Archive http://www.archive.org/ で配布しているPDFがきれいだからです。これをJPGに変換して簡単なインデックスをつければ、すぐにこういうものができちゃう。これが国立国会図書館の近代デジタルライブラリー http://kindai.ndl.go.jp/index.html じゃだめ。ここのPDFは画質がひどすぎるもの。 > ただ、Internet Archiveは、ときどきスキャンに失敗してるページがそのままになってるので、油断できません。ちゃんと紙媒体の辞書を持ってないと危ないです。今回、このためにGeseniusを買いましたもの。 > > で、さっそくGeseniusで利子(נשך)と利息(תרבית)をひいてみました。([797]参照) > すると、利息のほうは、語根のרבהのところではなく、תרביתのところに説明がありましたが(p.873)、interest, usuryというだけで、あんまり説明がありませんでした。 > これに対して、利子のほうは(p.570。ただし語根の動詞のほう) since not only lending on usury, but even receiving interest wad supporsed to mark a sordid person and an oppressor of the weak つまり、高利をつけて貸すばかりか、ふつうの利子をつけて貸すことさえも、金に汚く弱いものいじめをする奴とみなされるから、とあります。だからやっぱり利子と利息は、ふつうの利子か高利かという違いなんでしょうね。でもGeseniusのほうは、利子のほうにこの説明があるので、どっちが高利にあたるのかよくわかりません。 > 辞書が2つあっても、なかなかすぱっと明快に解明しないものですね。
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