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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=pro&chapter=20&mode=0 > 内容的にまとまりのないところなので、私もまとまりなく書きます。 > > {pro:21:9} > 争いを好む女と一緒に家におるよりは屋根のすみにおるほうがよい。 > {pro:21:19} > 争い怒る女と共におるよりは、荒野に住むほうがましだ。 > > 同じようなことわざがちょっと離れたところにあるっていうのがとても不思議。一つにまとめちゃえばいいのに。ずいぶん離れた章にあるなら、うっかりしたってこともあるけど、同じ章の10節次に出てくるのっていうのが不思議です。 > > {pro:21:18} > 悪しき者は正しい者のあがないとなり、不信実な者は正しい人に代る。 > 例によって「あがなう」というわかりにくい語が使われてます。新共同訳も「神に逆らう者は神に従う人の代償とされ」とか、新改訳の「悪者が正しい人のための身代金となり」ならまだわかりやすいんですけど、そもそもこういう発想が私たちにないんでわかりにくいんでしょうか。 > 実際には「最後の審判のときに正しい人は救われ、悪い人はさばかれて滅びる」ってことなんでしょうけど、それを「正しい人を救ってもらうためには、神様にお金を払わなければならない。そのお金として悪い人が使われる」ってことなんでしょうね。神様、こいつを煮て食おうと焼いて食おうと勝手ですから、そのかわりに正しい人を救ってください、みたいな。 > ともあれ「あがなう」という言葉は、聖書(特に昔の口語訳)にはいっぱい出て着ますけど、わかりにくいので思い切って意訳するようにしたいものです。
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