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真理子様 > ●詩編102-104編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=102&mode=0 > 103、104、どちらも「わがたましいよ、主をほめよ。」で始まる似たような詩ですが、交読文にもどちらも入ってますね。神の賛美というのは詩編の原点ですから。 > > ●シラ26章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=26&mode=0 > 前章にひきつづきまたも女性論。勝手なことを言ってるわという気もしますが、いいことも言ってますわね。あなた、「よい妻を持った夫は幸せだ。彼の寿命は二倍になるだろう。」て、1節と26節と、2回も言ってますわよ。え、お前のせいで精力を全部吸い取られてるって? > 精力といえば、19-21節ってスゴいですね。外典とはいえ聖書の言葉とは思えませんわ。女体を土地にたとえて「たねを植える」っていうのは、よくある比喩ですけどね。 > それから12節。新共同訳の「男と見ればだれにでも身を任せ、矢筒を開いて矢を入れる。」っていうの、口語訳聖書につけた「真理子のおまけ」では、原文に即してもっと露骨に訳しておきましたわ。男性器を釘とか矢とかに比喩してるんです。
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