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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=1ch&chapter=15&mode=0 > > ダビデ王の話が続きます。 > 15-16章は神の契約の箱、私がふざけて「移動式原発」と呼んでるものの話です。サムエル記では{2sa:6}に相当します。 > 前回13章で見たように、原発事故が起こりまして、ウザが大量被曝して死んじゃう。そこでダビデは「原発に依存しないイスラエルを目指」して、六ヶ所村ならぬオベド・エドムという辺地に置いといた。ところがオベド・エドムが原発で潤っちゃったんで、ついにダビデは都に原発を迎え入れたということになっています。 > この経緯をサムエルでは6章でまとめて簡潔に描いているのに対し、歴のほうは原発推進派が書いたようで、祭司とレビ族にしっかり準備をさせて都に迎え入れ、大規模なお祭りをしたということを長々と書いています。 > そしてダビデは、原発のための設備をしっかり作ろう、つまり神殿を作ろうと計画するんですが、神様のお言葉で、それは次の世代つまりソロモン王のときにということになります(17章)。 > あとはダビデが周辺諸国と戦い勝利する話。 > ダビデの話がまだ続くのですが、サムエル記にあったスキャンダル、つまりバト・シェバとの不倫だの、アブサロムの反乱だのは、歴のほうではすっかりカットされています。 > こうしてみると歴は体制礼賛的といえますね。
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