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真理子様 > ●詩編96-98編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=96&mode=0 > 96編冒頭の「新しい歌を主にむかってうたえ」は、微妙に言葉を変えながら98編とも共通、さらには149編も共通しています。冒頭じゃなくていいなら33、40、144編もそうです。こういう詩を見ると音楽家はいたく創作意欲をかきたてられるようで、さまざまな音楽が作られています。 > 偶然にもFEBCの本日の放送、飯靖子さんの「主に向かって歌おう」が、ちょうどこの96編と98編をネタにしてますね。 > http://strenweb.com/asx/?ref=mms://sg2.streamrental.com/183/110727/sing110727.wma > 98編をネタにした讃美歌を2つ、96編「新しき歌もて」をネタにしたのが1つ。特に真ん中のポルトガルの歌に基づくものが面白いです。最近の讃美歌っていろんな国の音楽をネタにしてますからね。 > 「新しい歌」ということで、ルター派では新年にそういう歌をうたうようで、J.S.バッハのカンタータ190番、モテットの1番に「主にむかって新しい歌を歌え」がありますが、どちらも149編がネタのようです。 > > ●シラ19章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=19&mode=0 > 「酒と女は賢い人を狂わせる。遊女に狂う者はますます恥を忘れる」とか、「うわさを聞いたら胸にしまっておけ」とか、「失言について隣人を激しく怒る前に、まずは問いただしてみよ」とか、「着こなし、笑うときの歯の動き、物腰からその人の人柄は知られる」とか、今でも通用する言葉が満載です。
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