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真理子様 > ●ヨハネ3-4章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=joh&chapter=3&mode=0 > 共観福音書(マタイ、マルコ、ルカ)に比べてヨハネは一言多い、ていうか、二言も三言も多いですね。共観福音書は具体的なエピソードの中にちらっと理屈が入ってるんですが、ヨハネは逆で、理屈の中にちらっと具体的なエピソードがあるという感じです。 > 4章最後に瀕死の子どもを治すのが「二番目の奇跡」。あれ、4章まで来てるのにまだ二回しか奇跡をやってなかったんですね。あれ、一回目って何でしたっけ。2章の水を酒に変えたあれでした。それでもずいぶん読んだ気になったのは、そのくらいイエス様は理屈をくだくだと言ってるんですね。 > よく、ヨハネが好きな人と、他の福音書が好きな人と、二つにわかれる、と言いますが、こういう理屈が好きな人はヨハネが好き、具体的なエピソードから入るのが好きな人は共観福音書が好き、というふうになっているんでしょう。 > 理屈というと難しそうですが、{joh:3:16}「神はそのひとり子を賜わったほどに、この世を愛して下さった。それは御子を信じる者がひとりも滅びないで、永遠の命を得るためである。」(口語訳)みたいな、抜き出して紙に書いて貼るのによさそうな短くて有難い言葉は、たいてい理屈の中にあります。具体的なエピソードは長くなってしまって抜き出しに不便ですからね。ヨハネが好きだという人の多くは、ヨハネにはこういう便利な言葉がいっぱいあるからなんでしょう。 > > ●シラ17章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=17&mode=0 > 人の能力は実は神から与えられたもの、ということに関する言葉が並んでいます。これを忘れて勝手なことをやって破滅に瀕しているのが、原発事故ってことなんでしょう。
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