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真理子様 > ●箴言16章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=skd&book=pro&chapter=16&mode=0 > 種々雑多ですけど、傲慢を避け謙虚を説くことわざが目につきます。5節「すべて高慢な心を主はいとわれる。子孫は罪なしとされることはない。」、19節「貧しい人と共に心を低くしている方が傲慢な者と分捕り物を分け合うよりよい。」、32節「忍耐は力の強さにまさる。自制の力は町を占領するにまさる。」 非暴力思想にも通ずるような話もあるんですね。 > 今のイスラエルの力にものを言わせる政策を見てると、ユダヤ人というのは力の信奉者のような気がしますけど、物事はいろんな側面があるんですよね。アメリカ文学史で必ず勉強すると思いますが、アメリカのユダヤ人文学のキーワードは、イーディッシュのshlemiel(どじで不器用なまぬけな奴)ですからね。どこか間の抜けたお人よしが主人公だっていうのが多いです。 > 今日の部分を見ると、そんなことを感じたりします。 > > ●シラ16章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=skd&book=sir&chapter=16&mode=0 > 「子がいっぱいいたとしても、主に対する畏れがないならば、喜ぶな」。うちの主人も私も、親の信仰を捨てちゃったんですけど、そう思ってるのかしらね。二人とも母親は死にました。私はいまだに父親とは絶縁状態。主人のお父様とはいま二世帯住宅的に同居してます。私たちがけんめいに介護してるのでたぶん感謝してることでしょう。でも主人のお父様はもうかなりぼけちゃって、創価の南無妙法蓮華経も全然唱えなくなっちゃいましたから、今までの宗教的なケンカはいったい何だったんでしょう。最後には宗教よりは家族の絆よ。
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