ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > ご声援どうもありがとうございます。 > インターリニア本もいろいろ探してアップしつつあるのですが(たとえばミルトスのはこっそりアップしつつあります。そのうち修道会用に表示できるようにします)、インターリニアの機能はいろんなところで利用できます。 > むしろ私は、文法情報がわかったその先にステップアップできるように、辞書機能を提供するほうがいいのかなって思うようになりました。 > インターリニアとしても使えるように、文をまるごとコピーして先頭から一語一語ひけるようにしましたし、実際の形とはかなりかけ離れた形になることが多い語根をひけるように、検索窓をもう一つ追加するなど、工夫したつもりです。 > > 以前、知識と知恵の違いということで([649]→[663]→[664])ダアト(דָּעַת)とホクマー(חָכְמָה)の違いを教えてくださったとき、名尾先生の辞書だとよくわからなかった違いが、Davidsonのだと明確だったので、Davidsonはただものではないと思うようになりました。2-3000円程度で入手できる古い本ですが、20000円以上する名尾先生の辞書より使えるなんて! > 紙の本だと分厚いし、製本が固くて開きにくかったので、自炊(製本解体)してスキャンして使うのは、私にとっても使いやすくなりました。 > > ギリシア語のも、Thayer's Greek-English Lexicon of the New Testament を入手してありますので、そのうち同工異曲のものを作ろうと思います。 > > それにしても、19世紀ヨーロッパのこういう工具書の水準って高いですね。主人の領域ですが、サンスクリットやパーリ語やウルドゥー語の辞書も、19世紀英国のものがしっかり現役ですから。ヘンに新しいものを作るより、古いものを電子化するほうが使いやすいなんて。 > > Davidsonの本って、1848年ってことは、現代ヘブライ語誕生以前ですね。Davidsonはヘブライ語が復活するなんて思ってもいなかったでしょうね。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。