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真理子様 > ●エゼキエル43-48章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=eze&chapter=43&mode=0 > 前回に引き続き、将来に再建されるであろう神殿のイメージが書かれ、さらにイスラエル12部族にわりあてられる土地の配分表が示されます。そしてエゼキエル書はおしまいです。 > 前回は書きませんでしたけど、{eze:40:5}を見ると、神殿の周囲の壁というのは、高さと厚さが同じ。普通、壁っていうのは高さが厚さに比べてはるかに高いはずですから、ずいぶん奇妙ですね。HK.J.さんが[772]で教えてくださった動画ではちゃんとそうなってるようですけど、見るとやっぱりヘンです。 > そんなふうに、 > > もともとイスラエル12部族(覚え方は[472])は、[435]で書いたように、北から順に、 > アシェル・ゼブルン・ナフタリ・(ガリラヤ湖の南に)イッサカル・マナセ > マナセの残り > ダン・エフライム・(ヨルダン川をはさんで)ガド・(その東にアンモン) > ユダ・(死海の北岸に)ベニヤミン・(死海の東に)レウベン > シメオン・(死海の東にモアブ) > みたいな配置をされていました。それがこんどは、東西方向に狭く南北方向に長い土地を、まるでたくあんを切るような感じで北から南に切り分けてます。 > ダン-アシェル-ナフタリ-マナセ-エフライム-レウベン-ユダ > そしてエルサレムを含む部分を聖なる献納地として残し、その南から > ベニヤミン-シメオン-イッサカル-ゼブルン-ガド > というわけで、イッサカル、ゼブルン、ガドはずいぶん南のほうに移動させられてしまいましたね。 > まあ、ユダとベニヤミン以外の部族は存在しないも同然ですから、何でもいいんでしょうけどね。 > > そんなわけで、神殿も土地割り当ても、実際にこのとおりに出来るというものではなく、かなり理念的なものですが、きれいな調和のとれた形を作ろうとしていることと、{eze:47:22-23}のように、外国人にも土地を割り当てろという精神を読み取るべきところだろうと思います。 > > ●シラ13章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=13&mode=0 > 相変わらずいろんなことわざが列挙されてるんですけど、最後見ました? 「ああ、それにしても格言を作るのは大変だ」ですって。聖書もこういうギャグをかましてくることがあるんですねぇ。
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