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内容:
真理子様 > 先週火曜日6/28発売なのでもう入手困難かしら? だいたい週刊女性っておばさん雑誌(なにしろ次号特集が「50代からのツィッター入門」ですって! 50代雑誌なのね)だからコンビニなんかじゃあんまり手に入らないと思いますが、7/12号に「3賢人に聞いた 神さまってホントにいるの!?」という記事が載ってます。 > ホーキング博士が「神や天国はおとぎ話」と言ったのに対し、ローマ教皇が「ビッグバンには神の存在があった」と反論したというふりで始まり、鏡リュウジ、苫米地英人、みよこ、の3人が答えるという企画。 > 期待したわりに面白くなかったですけど、神様がいるかどうかという説教の前ふりには使えるかもしれませんね。私なりにまとめたところでは、 > > 鏡リュウジ=神がいるかどうかはわからないが、心は神が存在するかのようにふるまっている。ぼくたちは心でしか生きられないのだからそのことを大切にしよう。 > 苫米地英人=自分のあこがれの存在を神として、こんなときあの人ならこうする、というのを行動の規範にすればよい。既成宗教や政治は恐怖を利用して人を脅してコントロールしようとする(原発がないと計画停電するしかない、とか)が、それに対抗するために、自分なりの神を自分の脳で創るべし。 > みよこ=神様が目にみえたらみんな安心して怠ける。だから神は見えないのだが、神様がそばにいてきっと助けてくれるという心が人を助けてくれる。 > > というところでしょうか。いろいろ言ってても結局同じようなところに帰着している気がします。 > > さて、私の答えですが、 > > 真理子=神様がいるかどうかはわかりませんが、旧約聖書や新約聖書に描かれているような神様だったら100%いません。あんなチンケな、そのくせやけに暴力的な神様だったらいないほうがましですし、現にいませんから人類は助かっています。ただし聖書は、突っ込みどころが満載ですけど、それだけに、神様ってホントはどんな存在なんだろうという考えの手がかりとしては役に立つ本です。
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