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真理子様 > もうちょっと訳例を追加しておきましょうか。 > > ●バルバロ > また、ろばのような肉をもち、種馬のような精をもつその好色漢に、ふたたび、かの女は恋いこがれた。 > > バルバロは旧新ありますけど、この部分は同じです。厳密にいえば、「ふたたび」のあとの「、」が新のほうはありません。肉がこの場合性器であることが不明確であること、そして、男に恋しているととっているのが難点です。 > > ●尾山(現代訳) > たくましい男のそばめにでもなって、その男に体をもて遊んでもらいたいと願った。 > ●リビング > [19-20]それでもいっこうに懲りもせず、さらに淫行をほしいままにし、エジプトで売春をした若いころの愛人たちを思い出し、よりを戻して淫行を重ねた。 > > ねぇ、何とかしてよ、これ。新世界訳を改ざん訳っていうんならこういう手合いなんか改ざんも改ざんじゃない。リビングバイブルは超訳をうたっているからまあこんなもんでしょうけど、尾山さんかんべんしてよ。尾山さんのいうdynamic equivalenceってこういうことなの? 困ったわ。これって超訳、しかも悪い意味の超訳なんじゃないかと思うんですけど。
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