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真理子様 > ●箴言10章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=pro&chapter=10&mode=0 > 箴言はここからはほとんど前後の脈絡のないことわざ集になりますので、おもしろいことわざを何か一つ二つとりあげる形式にします。 > 今日は{pro:10:4}。「手を動かすことを怠る者は貧しくなり、勤め働く者の手は富を得る。」 > 働かざる者食うべからず、に通ずる思想というわけですね。 > そもそも「反社会学講座」によれば、この「働かざる者食うべからず」って、聖書の言葉らしいです。 http://pmazzarino.web.fc2.com/lesson6.html へえ、そうなんだ。別のところには、レーニンがパウロの言葉を引用したものらしいですが、よくわかりません。ちなみに {2th:3:10}です。「働こうとしない者は、食べることもしてはならない」。あ、でも2テサって「なりすましパウロ・アカウント」なんですけど。 > 孟子に「心を労する者は人を治め、力を労する者は人に治めらる。人に治めらるる者は人を養い、人を治むる者は人に養はる」、つまり知的労働者は人を使い、人から仕えられる。肉体労働者は人から使われ、人に仕えねばならないってわけでして、だいたいこんなふうに昔は一生懸命働くやつはろくなもんじゃないって考えが一般的だったと思うんですが、箴言に勤勉を説くことわざがあるっていうのがちょっと意外です。だって聖書の思想って基本的に、労働は刑罰ですから。アダムがエヴァにそそのかされなければエデンでラクして過ごせたのに、楽園を追われて労働をしなきゃいけなくなったわけですからね。 > > ●シラ書2章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=sir&chapter=2&mode=0 > シラ書も脈絡のないことわざ集のようなところがありますが、今日のところは「試練を覚悟せよ」というところで統一がとれてます。 > 以前ここでも、そしてTwitterでも、「殉教を美化するような宗教は邪教だ」って叫びました。信者を生かしてこそ宗教なんで、信者に死を強要しちゃいけません。ここは殉教を強要してませんけど、試練を覚悟しろっていうのは殉教の美化につながるので警戒します。 > 単に、「神様に祈っても祈りがなかなかききとどけられないことがある」ってことならいいんですけどね。たしかにヤハウェさんは、なかなか祈りをきいてくれませんから。
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