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真理子様 > わけのわからない話を読むコツは、変な解釈をしようとせず、できるだけそのまま読むってことなんだろうと思います。 > つまり、どうせ悪いことをやるんだったら、世のため人のために悪いことをしろ。そうすれば、いざというときにもみんなから助けてもらえるだろうっていう、このとおりの意味なんでしょう。 > そして、8節の「この世の子らは光の子よりも利口だ」がパンチのある言葉です。悪人のほうが「いい人」より利口だぞ、異教徒のほうがクリスチャンより利口だぞ、ぐらいに読んでもいいんじゃないですか。 > ヘンに道徳にとらわれちゃうと、「悪い」ことができなくなっちゃう。それは果たして世のため人のためになることなのかってわけです。 > 最近の例でいえば日本赤十字社に寄せられた義援金の件でしょう。日本赤十字社じたいが親方日の丸、お役人的なところなんでしょうけど、被災者に公平に義援金を配らなきゃいけないという言い訳をしながら何もせず、義援金をためこんでしまう。いざ配ろうってときには必要性が薄れちゃうというわけです。義援金なんて必要なときにパッとあげなきゃいけないんだから、不公平になってでもばんばん配ったほうがよかったんですよ。 > いいことをするのにみせかけの正義なんかいらないってことなんでしょうね。 > > ところで、この話はみんなわけがわからないと思っているようで、これに関してするどい解説をしたところはアクセスが多いみたいですね。たとえばここ。 > http://blog.livedoor.jp/ladybird_689/archives/51388599.html > http://blog.livedoor.jp/ladybird_689/archives/51636635.html > > それから、ケセン語の山浦玄嗣さんは、「不正の富」について、これは「白い雪」みたいな強調的形容なのであって(赤い雪なんて存在しない)、そもそも富っていうのは不正なうさんくさいものであって、そういうものでも使いようなんだ、と解釈しています。
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