ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > ●列王記上19-22章 > http://bit.ly/mGzMbI > 北王国7代目アハブ(在位BC869-850)の治世のエリヤの話の続き。雨乞い競争には勝利するも命をねらわれたエリヤは逃げます。南のユダを通ってシナイ山(ホレブ)に着いたときに神様に戻れと怒られまして、弟子となるエリシャに出会います。エリシャは次に読む列王記下で活躍します。 > 北はスリヤ(シリヤ。新共同訳や新改訳ではアラム)と戦争になり、優勢な戦いをしますが和睦します。神様はそれが不満だったようで、無名の預言者を介して「オレが負けと決めた王となんで和睦するんだ!次の戦いではかわりにお前を負けにしてやる」と言わせます。まあ実際には、和睦したスリヤ(アラム)に攻められた歴史的事実を、そう解釈してるんですね。 > さて、暴君アハブはサマリヤの宮殿に隣接するぶどう畑の土地がほしくなって、悪才イゼベルの知恵を借り、オーナーのナボテを殺して土地をとってしまいます。神様は激怒して、エリヤに命じて、アハブとイゼベルの悲惨な死と、次の代での一族の滅亡を予言させます。 > さて三年後、南王国4代目ヨシャパテ(在位BC873-849)と組んで、スリヤ(アラム)に奪われた失地ラモテ・ギレアデの回復のための戦争をしますが敗れ、アハブは予言どおりに死んでしまい、アハジヤが即位しますが、悪い政治をします。念のためいうと、列王記で「よい政治」「悪い政治」というのは、すべて、神様ヤハウェをうやまって他の神を敬わないという観点で評価されています。 > 南のほう、ヨシャパテはよい政治をします。死後は子のヨラムが即位します。 > > ●知恵の書13章 > http://bit.ly/lmw8ce > 自然の美しさの背後に作者の神を見よ。偶像なんてむなしいぞ、というわけです。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。