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真理子様 > ●ルカ11-12章 > http://bit.ly/m6AD4y > マタイでは5-7章にわたって延々と続く「山上の垂訓」が、ルカの「平地の垂訓」では6章後半だけでおさまっちゃうので、シンプルになっていいわと思ったら、甘かったですね。11章には「ルカ版主の祈り」をはじめ、山上の垂訓の話がちょこちょこ載ってるじゃありませんか。なあんだ、ルカは編集がへたくそだったのね。 > 一般に旧約の引用が多いマタイはユダヤ人向けで、それに対してルカは外国人向けだし文章がきれいで読みやすいと言われていますが、そうでもありませんね。編集がへたくそなところがあります。 > たとえば12章、{luk:12:51-53}ではイエス様の「家族は敵だ」発言が出てきます。マタイのところで言ったように、これは弟子向けの厳しい教えなんですね。一般向けの教えとは違って、あぶなっかしい反体制のイエスの弟子なんかになった日にゃ、親の死に目にも会えないどころか、親からは反対されるでしょうから家族も敵に回さなきゃいけないんです。マタイではこれは{mat:10:34-36}になりますが、マタイの10章は弟子の任命のシーンなので、これが一般向けでなく弟子向けの特別の教えだとわかりやすいんですが、ルカでは一般向けも弟子向けもごちゃごちゃになっているんで、ルカだけを読んでると、「えっ、イエス様どうしちゃったの」と動揺してしまうと思います。 > > そんなことより私は{luk:11:20}が気になります。私が神様の力で奇跡を行ってるってことは、ここはもう神の国なんだよって話です。つまり神の国っていうのは必ずしも最後の審判のあとに行くところという意味だけじゃないんですね。どうも本によって神の国の意味が違うような気がしますし、イエス様の言葉の中でも矛盾があるように感じます。 > しかし私は、神の国を積極的に天国という意味にとりたいと思います。すると私の日ごろの持論である「天国も地獄も同じところ。それはすなわちこの世。この世は気の持ちようで天国になり地獄になる」にぴたりと符合しますからね。 > > ●知恵の書8章 > http://bit.ly/mAvH3h > 作者(一応ソロモン)は知恵を愛するあまり、知恵と結婚しようとさえ思います。 > よく、ある物を偏愛することを「○○と結婚してる」っていいますよね。あんたはコンピュータと結婚してる、とか。生身の異性に興味がなく、コンピュータを愛し、収入の一切をコンピュータにつぎこむ。うちのだんなもそういうところがありましたけど、でも、生身の女だっていいでしょ? > 昔のおタクって性欲ゼロという感じで女の子には目もくれずにコンピュータなりなんなりに打ち込んだんで、だから昔の秋葉原なんて女っ気のかけらもない街でしたけど、いまや日本最大のエロい街ですね。その昔私は、バイブを購入するのに、勇気をふるってその手の店に入ったものです。たしか神保町の某店でした。AVやエロ本だけでなく大人のおもちゃも売ってたんです。一人じゃ怖かったので友達(♀)を連れて、キャーキャーいいながらうろうろしてたら「女性だけの入店はご遠慮願います」なんて言われてしまいました。他のお客さんにとても迷惑をかけてたみたいです。男性って、そういうものを選んでいるところを女性に見られるのをとても嫌うみたいですね。でも今だったら迷わず、ビル丸ごとエログッズのあの店です。通称エロビル、正式名称はよく知りませんでしたが太平堂ビルというらしいです。あそこは女の子だけで入ってる人なんか珍しくないです。 > 何の話でしたっけ。 > いえ、「知恵を花嫁にする」っていう表現がとても面白かったものですから。
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