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内容:
真理子様 > 昨日発売の新潮45 6月号は読みごたえがあります。 > 和合亮一さんのTwitter詩がすごいという話は[667]でご紹介しました。 > 聖書関係でいえば、ケセン語聖書の山浦玄嗣さんの談話が載ってます。押し寄せる津波からどうやって逃れたかは迫真の話です。詳しく書くと雑誌が売れなくなるのでこれ以上は書きませんが(次号が出たら書きます)、まさに神様が救ってくれたという奇跡が起こってます。 > また、今春に聖書の翻訳を、こんどは普通の日本語で、でも舞台を幕末に移したものを出そうとしたら、この震災。なんとかハードディスクは持ち出せたので、9月くらいに出るらしいです。楽しみです。 > 中島義道さんの『「がんばろう日本」という暴力』。ACの広告の暴力性についてはかねて私も指摘していましたが、それとは別の観点から、いかにあれが暴力であるかが書かれていて、共感しました。『ひとつになるなニッポン』という、池田清彦さんと養老孟司さんの対談も同じ方向です。 > 風樹茂さんの『怒れ足立区・荒川区!』とか、記者匿名座談会とか、やっぱり計画停電が真っ赤な猿芝居であったことを暴露しています。 > このほか、震災・原発事故以来私たちがなんとなく感じてきたことがハッキリ書かれている論文が満載で、溜飲が下がります。ぜひお読みください。
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