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内容:
真理子様 > ●出エジプト記37-40章 > http://bit.ly/jPLNE2 > 出エジプト記も今日で終わりです。 > 36章以来、ユダ族のベザレル(ベツァレル)という職人が指名されて、幕屋や祭壇や契約の箱などの宗教施設の建設を行います。 > こんなことを砂漠のどまんなかでやってたはずはないんですけど、そこはそれ、出エジプト記以降は、後々にだんだん整備されていった律法が、実はエジプト脱出のときに与えられたという「神話」ですから、そのつもりで読みましょう。 > それからこの部分は、猛烈なデジャヴ感に襲われません? つまりここって、偶像鋳造&モーセぶち切れ事件以前に、神様から与えられた指示の忠実な再現ってわけです。たとえば{exo:36:20-34}の幕屋の壁板と横木の話は、{exo:26:15-29}で指示されたとおりです。いちいち対照させて読むと面白いかもしれません(私はまだやってない)。こういうところは、「全部神様の言いつけ通りにやりました」とだけ書けばすむ気がするのですが、それですまないところがユダヤ人らしいところですね。 > どこかで読んだ話ですけど、タルムード(律法の細則集)もこんな感じになってるらしいです。最初にきまりを書いて、次に現実に行われたことを書く。同じことを二度書いてるような気がしますけど、それはいわば、「法律」「判例」のようになってるわけです。 > アラビア語もそうですけど、ヘブライ語って現在、過去、未来という時制じゃなくて、完了、未完了なんですね。だから律法も、原則を未完了で書いて、実際にやったことを完了で書いてます。 > > ●知恵の書2章 > http://bit.ly/kWRJFY > 死んだらそれっきりと思って享楽にふける愚か者は、自分たちが享楽にふけるだけでなく、正しく生きる人をうざったく思って迫害をしちゃうという話です。
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