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真理子様 > ●詩編60-62編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=psa&chapter=60&mode=0 > 60編は面白いですね。 > これって、神様にいじめられた人々の祈りの詩なんですよね。 > なのに神様にすがっちゃう。 > これだけ私たちを苦しめた神様なんだから、逆に私たちを救ってくださる力もあるはずっていう考え方です。 > これだわ。 > 大きな災害に苦しめられて、神も仏もあるものかって思ったときは、こう思えばいいのね。 > > 61、62編はどちらも「神はわがやぐら」という言葉があります。有名なルターの「神はわがやぐら」はすでに読んだ46編ですけど、似たような詩はいっぱいあるのね。 > 私たちに試練を与えるのも神なら、恵みを与えてくださるのも神。この神様はまったく頼りになるやぐらだわ。あんまり頼りになりすぎて人をいっぱい殺しちゃうこともあるっていうのが玉にキズだけど(すごいキズだわ)。 > > ●二マカ11章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=2ma&chapter=11&mode=0 > 前回はちょっとはしょっちゃいましたが、セレウコス朝シリアに対するユダ・マカビオの戦いが始まっています。 > セレウコス朝シリアの王様はみんな名前がアンテオコスなんでわかりにくいですが、10章途中までが先代アンテオコス4世、通称エピパネス(これって「現人神」っていう意味なのよ)。こんどは5世エバトル(エウバトル)です。 > 前章ではゴルギヤ、テモテオなど名だたる将軍の軍隊を、天使の助けもかりて撃退します。今回は宰相ルシアとの戦い。ルシアはユダヤ人が予想外に強いのを見て、和平を結び、ユダヤ人の信仰の自由を保障します。 > 11章では手紙がいろいろ引用されていますが、仔細に検討すると、このときの話じゃなく先代エピパネスの時代のものもまじってるのではないかという、かなりいいかげんなところがあるみたいなんで、あまり気にせずさっさと先に行くことにしましょう。
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