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真理子様 > ●サム下5-9章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=2sa&chapter=5&mode=0 > ダビデは全イスラエルの王として即位します。 > それにしてもサウルとの並立状態だったときはペリシテ人のところに身を寄せたこともあるのに、いざ王になっちゃうと手のひらを返したようにペリシテ人と戦ってしまうなんて、ダビデもあんまりだし、必ずお前の手にペリシテ人を渡すなんていう神様も神様ですよね。 > そのくせサウルの血筋の生き残った人々にはやさしいんですよ。 > そういうのがイスラエルの民の心の琴線にふれるんでしょうか。 > > ところで、6章で契約の箱を移動中にうっかりそれに触れてしまったウザを神様は即座に殺してしまうなんて、これもあんまりですよね。これ、たしか昔、ノストラダムスの大予言の五島勉さんが、契約の箱って電池だったんじゃないかという説を書いてました。 > 五島勉さんって、創価学会へのおべんちゃら本も書いてますんで、アンチ創価の私はぜんぜん評価していませんけど、かつてはこの人の書いた1999年終末説って、ずいぶん信じられてたみたいですね。だんななんか当時は小学校6年生で、本気で信じてたみたいです。だんなが長らく結婚しなかったのはそのせいかもしれません。 > > ついでながら、Wikipediaの「五島勉」の項で、「噂の真相」誌の記事をネタにして、創価学会が信者拡大のために終末論をひろめたうんぬんと書いている部分は、創価の内部にいた私としては信じられません。聞いたことありませんもの。 > でも、たしかに宗教団体が勢力拡大をもくろむなら、終末論を流すのが一番てっとり早いんですけどね。初期のキリスト教団もそれをやりましたし。パウロなんか本気で「生きてる間に終末が来る」なんて思ってたみたいです。 > そういえば最近は、2011年5月21日とか、2011年10月21日なんていう説が広まってるらしく、Youtubeで2011/5/21を検索するといろいろヒットしますわよ。キリスト教系のカルト教団が広めてるのかしら。真理子の主催するキリスト真理自由教会としては、公式にハッキリ否定しておきますわ。 > > ●1マカ16章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=1ma&chapter=16&mode=0 > ユダヤのほうはシモンが暗殺されちゃいまして、次の世代のヨハネになります。 > なんだかずいぶん陰惨な結末、しかも尻切れトンボみたいな終わり方ですね。 > それは、ユダヤ人の戦いが終わりがなかったってことなんでしょう。 > この本の話は紀元前135年で終わってますが、ユダヤ人の王朝・ハスモン朝は、あと70年ほど続き、ローマに滅ぼされて属領になります。それからしばらくするとローマの支配のもとでヘロデ王が君臨して半独立国家となり、イエス様の時代になるわけです。
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