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真理子様 > ●マルコ7-8章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=mar&chapter=7&mode=0 > いろいろ書きたいことはありますが1つだけ。 > {mar:7:24-30}の、ギリシア人女性の娘をいやす話。イエス様はなんと、最初はいやしを断っちゃうんですね。「パンは犬にやるより人間の子どもにやるほうが優先だ」。かわいそうに、ギリシア人は犬扱いされちゃいました。イエス様もけっこうひどいことを言うんですね。 > ところが女は食い下がります。「犬だって人間の子どものパンのくずくらいは食べてもいいでしょ」。この痛快さ、私は大好きです。 > この地方(ツロ=ティルス)は地中海に面したフェニキアの都市で、ユダヤの地方じゃないんですね。おしのびで来ていたのに見つかっちゃったんで、イエス様はずいぶん気分が悪かったんでしょうか。たぶんイエス様自身は、自分はユダヤ教の枠内で教えを説いているつもりだったんで、異邦人を救うことはあんまり考えていなかったんでしょうか。 > キリスト教が世界宗教になった今にしてみれば、かなり違和感を覚えるお振る舞い。「イエス様、ちょっとひどくありません?」と言いたくなるところですが、そういうまずい話が隠蔽もされずにちゃんと伝えられているところを見ると、このエピソードが実際にあったことなんだという印象を抱きます。 > 歴史上のイエス様の思想は、この時点まではユダヤ人だけの救済を考えていたのが、ユダヤ人からは必ずしも受け入れられず、逆にこのように異邦人にすがりついてこられるという体験を経て、だんだん全世界の人を救済する思想に変化していったんじゃないかって思います。 > > ●1マカ4章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=1ma&chapter=4&mode=0 > リュシアスの選んだ三人の実力者の一人、ゴルギアスは、ユダの軍に夜襲をかけますが、いちはやくそれを察したユダは軍を移動させて、逆にふい打ちをします。ユダの軍は兵士も少なく武器もろくになかったのですが、この作戦で大勝利をします。 > リュシアスは翌年に大軍を率いて再びユダを攻めますが、ユダの前に敗北します。 > 勝利したイスラエルの民は神殿を再建し、その日を祝日とします。
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