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真理子様 > ●イザヤ書56-61章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=isa&chapter=56&mode=0 > ここから最後までは今までとまた違う、無名の預言者の手による部分です。便宜的に「第三イザヤ」と呼んでいますが、ここがさらにまた複数の作者によると考えられています。 > 第二イザヤの時代はバビロン捕囚中でしたが、第三イザヤになるともうバビロン捕囚が終わり、場所もエルサレムに戻って、神殿再建中に書かれたと考えられます。 > バビロン捕囚を経てユダヤ人の生活習慣はユダヤ教という宗教の形に組み上げられました。そのことで、従来の偏狭な考え方がより洗練されました。たとえば56章では、神様のきめた律法を守るものはたとえ異邦人でも宦官でも救われるとありますが、本来は{deu:23:2}にあるように、去勢された男子は主の会衆に加わってはならないとされてきました。旧約聖書を見ると、アブラハムの昔からユダヤ教という宗教の形が確立していたような錯覚を覚えますが、実はユダヤ教はこの時代になってやっと確立したのです。 > この部分で第三イザヤは、神様の律法を守ることが大事であり、守らなければたとえ指導者でも罰せられる。今までイスラエルの民が苦難にあってきたのは律法を守らなかったからだ。今こそ散らされたものが帰還して諸国民が帰順するようになる、と希望をといています。 > > ●エス・ギ8章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=esg&chapter=8&mode=0 > ヘブライ語版にはないエステルの祈りです。無断で王に近づくという命がけの行動の直前に、エステルは必死で祈っています。
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