ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > ●マタイ26-28章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=mat&chapter=26&mode=0 > いよいよマタイの大詰。イエス様の受難と復活の場面です。 > 非常に劇的な場面で、バッハのマタイ受難曲をはじめいろいろな芸術作品でおなじみですけど、そういうものをみて不用意に扇動されてしまうことのないようにしましょう。くれぐれも、イエス様を十字架につけたユダヤ人は憎らしいなんて思っちゃいけません。イエス様の受難と復活は予定されていたことです。受難がなければキリスト教なんて影も形もないじゃありませんか。受難の場面が悲惨であればあるほど復活が輝かしいものになるのです。 > > ●エス・ギ5章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=isa&chapter=51&mode=0 > ヘブライ語版エステル記の3章になります。王に重用されていたハマンにモルデカイがひざまずくことをしなかったこと、しかもそれが、ユダヤ人の習慣によるものだ(人にひざまずくのは偶像崇拝になるってことなんでしょうか)というので、ハマンはユダヤ人の全滅をはかります。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。