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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=isa&chapter=51&mode=0 > イザヤ書の中で一番有名な部分です。日本基督教団の交読文にも2箇所(53章が39番、55章が40番)とられています。 > 通称「苦難の僕」と呼ばれる53章が、昔からイエス様の受難を予言した部分とされています。もちろん本来はそんなことはないでしょう。正直者がバカを見るなんてことはいつの世にもあります。そのような苦労する正直者、しかも他人の罪を背負って犠牲になる人の姿を描いているのでしょう。だから別にイエス様のことだと思う必要はなく、たとえばあなたが、同僚のミスを背負って不利な立場におかれたときに、「自分のことを詠んでるんだな」というなぐさめとして読んだっていいんです。そしてキリスト教徒にとって、他人の罪を背負って犠牲になった人の代表がイエス様なので、イエス様のことをしのびながらここを読んでいるわけです。 > ここで第二イザヤ(41-55章)が終わりになり、次からは実は別の時代の別の作者による部分「第三イザヤ」になります。
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