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真理子様 > 詩編24-26編 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=psa&chapter=24&mode=0 > 24編は日本基督教団の讃美歌の交読文7番に採用されています。献堂式といって、教会が完成したときの儀式なんかで読むらしいですけど、そういう場にでくわしたことのない私は実際にこれを読んだ覚えはありません。みなさん家を新築したりリフォームしたりしたときにお読みになってはいかがでしょうか。 > 交読文って礼拝で牧師と会衆とがかけあいで読む文ですけど、だからって元からそうなってるわけではなく、普通の文をむりやりかけあいにして読んでます。でも24編は「栄光の主が入られる」「栄光の主とは誰か」みたいに、もとからかけあいになってますね。 > 25編も私の好きな詩です。ものごとがうまくいかないときにここを読んでお祈りします。 > > ユディト記16章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=jdt&chapter=16&mode=0 > 今日でユディト記はおわりです。 > お話の本体はおわっちゃったんだから、こういうエンディングはハリウッド映画のエンドロールのようにしつこいなって感じですけど、朗読で聴いてると意外にそうでもないです。こういう「いままでのおさらい」みたいな歌が最後にあると、気分が高揚するんですね。やっぱり聖書も口承文芸みたいな性格があるのね。音声で聴き、声に出して読むのが基本です。
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