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真理子様 > ●ロマ書13-14章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=rom&chapter=13&mode=0 > 13章は昔から論議のあるところですね。 > パウロが権力を肯定している箇所で、昔から権力者が「ほらほら、聖書にもこう書いてあるでしょ」と引用したがるところですね。パウロだってけっこう迫害されたはずなのに。 > あれ、そういえば、ペテロって逆十字架で殉教したんですけど、パウロってどうやって死んだかわかんないんですよね。人々をあおるだけあおって、自分は案外天寿をまっとうしたのかもしれません(パウロ嫌いの真理子の発言なんで割り引いて読むように)。 > でも私としては、13章なんかより14章のほうが考えさせられますわ。 > 律法なんかどうでもいいってあれだけ律法の無効を宣言したパウロがですよ、「おいらは何でも食べるけどさ、肉食はいけないと思ってる弱い人にはつまずきになるから」とか言って、結局昔からの食物のタブーを否定しきらないんですよ。困った人ですね。 > 要するに「何かするくらいなら、しないほうが無難だ」って思ってるんですよ。 > 割礼は特別なことを「する」戒律だから、それを破るのは「何もしない」ことになる。おちんちんも痛くならないし、何もしなけりゃみんなラクですわ。 > 食物のタブーは「しない」戒律だから、それを破るのは「何かする」、たとえば今まで禁じられていた豚を「勇気をふるって食べる」ことになる。これはけっこう大変なことです。 > たとえばみなさん、「キリスト教じゃ食物のタブーはないのよ。だから犬だって食べていいのよ。韓国じゃ犬は立派なメニューよ。さあお食べ」っていって犬食べられます? 私は好きです。韓国ではよく食べました。でもポンテギ(カイコのさなぎ)は気持ち悪くて食べられませんでしたね。 > ましてネズミなんかだったら、ぜったい無理。 > こんなふうに、「する」戒律は簡単に否定できるけど、「しない」戒律ってなかなか否定できないんですよね。 > > ●ユディト記11章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=jdt&chapter=11&mode=0 > ユディトが舌先三寸でホロフェルネスをだましていますが、よく読むと、神様の悪口を一言も言ってないっていうのがミソですね。ていうか、これって5章でアキオルが言ったのとほとんど変わらないじゃないですか。男がいうと「生意気だ、死刑」なのに、美女がいうとコロっとだまされちゃう。美女はトクですね。私はダメよ、ブスだから。
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