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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=isa&chapter=29&mode=0 > 預言書は難しいので、解説をたよりにしないと何を言ってるのかさっぱりわからないと思います。修道会専用のページには新共同訳聖書注解と新聖書注解を用意していますし、フランシスコ会訳とか岩波訳のように解説のついた訳で読むことをお勧めします。しかも、それぞれ言ってることがけっこう違うので、いろいろ読み比べたほうがいいです。 > ここは新聖書注解の解説がわかりやすかったです。真理子の嫌いな福音派の本ですけど、新聖書注解だけは便利なので一目置いてます。 > ひとつ前の28章からはじまって33章までが、世界のいろいろな国に対する警告になっていて、しかもこの部分には「ああ」という言葉が5つ出てきて、それによって6グループにわけられるっていうんですね。5つっていうのは{isa:29:1}、{isa:29:15}、{isa:30:1}、{isa:31:1}、{isa:33:1}です。翻訳によっては必ずしも「ああ」という言葉になってなかったりします。その中で、32章は将来の救いを暗示しています。こういう構造をはっきりさせてくれると少しは読みやすくなりますわ。 > 29章のアリエルっていうのは、洗剤の名前みたいですけど、架空の人名で、エルサレムのことをあてこすっているらしいです。こういうのも注がなきゃぜんぜんわからないから解説書は必須です。「神様の言葉だから注は不要」なんてウソウソ。 > でなきゃリビングバイブルみたいな超訳で読むことですね。リビングバイブルはここをエルサレムって訳しており、アリエルはそのあだ名だって訳文の中に入れちゃってます。このくらいの超訳をしてくれないと歯が立ちませんわ。
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