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真理子様 > ●ロマ書9-10章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=rom&chapter=9&mode=0 > パウロは、「イスラエルから出た者がすべてイスラエルというわけじゃない」という判じ物のような論を展開しておりますが、ここでいうイスラエルとは「救われる人」ぐらいの意味です。ユダヤ人だけを救いの対象とするユダヤ教を換骨奪胎して、全世界の人を救いの対象とするキリスト教へと変質させようとしている段階なので、こういうわかりにくい言い方をするわけです。その根拠として、アブラハムの子の全部が子(=救われる)わけでなく、イサクの子に限られたという話を持ち出しています。アブラハムには最初にイシマエルが生まれたのですが、それは対象外で、次に生まれたイサクこそが対象だったじゃないかというわけです。このあたりは、明日読む創世記に書かれておりますので、わけがわからない人は明日まで待ちましょう。 > ともあれパウロさんは、ユダヤ人だから救いの対象なのではなく、たとえユダヤ人でも求めなきゃダメ(これが10章)で、信仰さえあれば外国人でも大丈夫という話を言いたいわけです。 > > ●ユディト記4章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=jdt&chapter=4&mode=0 > イスラエルの人々は大きな災難を前にして必死です。 > ユディト記は1章の長さが短いので、1章ずつ読むと話がなかなか進展しませんね。
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