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真理子様 > 著者のおバカな意見をさらしものにしておくわ。p.269 > > 本書自体にも、聖書全体にも、ユダヤ人やキリスト者の伝承にも、本書の著者が2人かそれ以上という言及も暗示も見いだし得ない。 > 「第二イザヤ」は近代批評学の仮説である。われわれの聖書にあるイザヤ書、そしてイエス在世当時のイザヤ書は一冊の書で、二冊の書ではなかった。本書は寄せ集めでなく、終始一貫、思想の統一によって特徴づけられ、最も崇高な言語で述べられ、いまだなきほどに最も壮大な作品の一つとなっている。もし批評家の主張するように、後半が捕囚時代の「未知の預言者」によるものとすれば、文学中最も崇高な作品の著者が未知であることになり、あまりにも不都合なこととなろう。われわれは「第二イザヤ」がいたとは信じない。 > > どうして崇高な作品の著者が未知じゃいけないのか、真理子にはちっともわかりません。 > だいたい素人が虚心坦懐にイザヤ書を読めば、40章以後の時代設定がガラっとかわっていることはわかるはずです。この人はちっとも聖書読んでないのね。聖書無謬っていう信念で見れども見えずになっているのねえ。
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