ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > ●イザヤ書23-28章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=isa&chapter=23&mode=0 > 通読表は内容を考えずに機械的に切っているのですが、各国に対して神様がどういう処断を下すかの続きが23章まで、そして27章までは世界の終わりとそのときに示される主の栄光という話になっています。 > 28章からは内容的にあまりまとまりはありません。いろいろな時期の預言を寄せ集めたものだと欲います。 > その中でも28章は、酒に寄った祭司がもつれた舌でヘンな説教をするのを風刺しています。そんなことってあったんですかね。 > キリスト教のほう、特にカトリックでは、ミサのときのお祈りで、パンとぶどう酒がほんもののキリストの肉と血に変化するということになってます。だから、信徒がうっかりこれらを落としたりこぼしたりしようものならたいへんな冒涜になります。そういうことを防ぐため、パンは直接信徒の舌に乗せちゃいますし、ぶどう酒は信徒にはあげず、司祭が全部飲んじゃいます。カトリックじゃほんものの酒を使いますし、ミサの直前は断食しますので、すきっ腹で酒を飲むことになります。酒が強くないと司祭はつとまりません。 > そういう話はキリスト教のほうにはあるんですけど、ユダヤ教でそんな話があるのかしら。 > 28章10節とか13節は、ヘブライ語では「ツァウ・ラツァウ、カウ・ラカウ、ゼエル・シャーム、ゼエル・シャーム」となり、いかにも酔っ払ったたどたどしい言葉を音声的に表現しています。だから新共同訳(著作権の関係で修道士のみですけど)では、ラカウのところまではわざわざカタカナで原語を表記しています。 > > ●ユディト記3章 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&bible1=link&book=jdt&chapter=3&mode=0 > ホロフェルネスの進軍のさまの続き。ユディト記は各章が短めなので、1章ずつ切ると話の進展があまりないですね。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。