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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=gen&chapter=12&ruby=1&mode=0 > いよいよ信仰の祖アブラハム(まだここではアブラムという昔の名前で出ています)の登場。神様がアブラハムに、あなたの子孫を増やすと約束します。 > この部分、ロトとの別れの話は後の伏線になりますのでしっかり覚えておきましょう。 > ところで12章で、アブラハムが自分の妻を妹だと偽る話、同じネタが今後2回出てきますけど、同時に読み進めているトビト記では、実は自分の妻に「姉妹よ」なんて呼びかけたりするんで({tob:5:21}とか)、そういうのを連想しちゃいます。ギリシア語では血がつながってなくても親しい人に「兄弟」とか「姉妹」とか呼んじゃうんですね。それがいやで、「真理子のおまけ」ではそういう呼びかけ語を削っちゃってます。 > 一種の超訳ですかね。でも私、超訳って大好きなんですよ。 > 実はだんなのサイトの手伝いで、「真理ちゃん英文科だろ? この英文訳して」なんてだんなから頼まれてるんですけど、思いっきり超訳しちゃおうかと思ってます。だって私の敬愛する翻訳家は、明治の黒岩涙香先生。なにしろ翻訳するときに原文を見ない(爆)んですから。つまり、原文を読んで自分の頭の中にしっかりイメージを焼き付けたら、あとはその世界を自分の文章で書く。これが黒岩涙香の「翻訳」なんです。ほとんど翻案。思いっきり超訳をする人ですからね。 > でもこれって、アメリカの学校の英語(日本でいう国語ね)で「要約文(わざわざフランス語使ってPrecisって言うことが多いです)の書き方」ってことで指導している方法なんですよ。元の文を読みながら多めにメモをとって、そのメモだけで要約文を書くのです。そのテを翻訳に使ったのが黒岩涙香先生。だから最近の翻訳みたいに、原文には忠実かもしれないけど読めたもんじゃないなんて文章じゃなく、文章がこなれててとっても読みやすい。これから私は超訳をやることにするわ。
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