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真理子様 > http://www.babelbible.net/bible/bible.cgi?bible0=col&book=jos&chapter=1&ruby=1&mode=0 > 通読表 > http://www.babelbible.net/bible/dspcalen.cgi > では、火曜日は旧約聖書の「歴史」です。ユダヤ教の伝統的な分類では「預言者(の書)」に入るんですけど、キリスト教のほうでは、預言者っていったら、何だかわけのわからない詩をぶつぶつ言ってるイザヤ書~マラキ書だけにして、イスラエルの歴史の話が書かれているヨシュア記からエステル記までを「歴史」とするのが普通です。 > 火曜日は分量がかなり多いので、歴史小説を読むような感じで速読をするといいです。 > > さてヨシュア記は、エジプトを脱出して放浪していたイスラエルの民が約束の地に入る話、ただ「入る」ったってそこには先住民がいるわけで、当然戦争になります。全編が戦争の話で、神の力のもと、勝って勝って勝ちまくり、殺して殺して殺しまくり……です。はっきり言ってゲンナリすることも多々あるかと思いますが、「本当は恐いグリム童話」みたいに、昔のお話って残酷なものが多いですよね。現代の私たちは、桃太郎の鬼退治の話を子ども向けに語るときは「最後は桃太郎も鬼もみんなで仲良く」みたいに改作しちゃうかもしれませんけど、本来は残酷な鬼退治の話で、あんまり退治されるほうには感情移入しないで、ともかく素直に「勝った勝ったバンザイ」みたいに読んでください。 > 今日のところでは{jos:1:9}に「強く雄雄しくあれ」なんてあるでしょ? こういう言葉から素直に勇気をもらえばいいんですよ。意外にアメリカの黒人奴隷たちって、自分たちも抑圧された側なのに、ヨシュア記好きですよ。「ヨシュアは攻めたよジェーリコー」なんていう歌もあるでしょ? > > 今日の1-5章は有名なエピソードがいっぱいあって、2章では遊女ラハブの活躍もあります。{mat:1}によれば、このラハブはイエス様のご先祖です。イエス様の先祖には遊女もいたんですね。
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