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真理子様 > 怪しい話の方も続けますね(汗)。 > > 出会ったその日にエッチなんて我ながらとんでもない女でしたが、実をいうと私の中では、だんなはよく知ってる人でした。だんなの主催していた上映会の会員で、何回か足を運んでたので、親しく話したことはありませんでしたが、だんなの顔はよく知っていましたから。だんなは当時、韓国映画関係では有名人でしたからね。 > それに、家が創価で創価の教えを強要され創価中学高校に入り結局創価を棄教したとか、語学が大好きだとか、いろいろ共通点が多いことがわかって運命的なものを感じましたから。 > その出会いの日が2004年の12月下旬、たしか23日だったかしら? ソウルはとても寒くて、最高気温が氷点下4度とかいう感じでしたから、いまさら他の宿へ行くのも面倒でしたしね。 > まあ、たとえ別の部屋があったとしても、私はだんなの部屋に入り込んで一晩中語り明かしたでしょうから、結局同じことだったと思いますけど、神様がうまく二人を結びつけてくれたのでしょう。 > > だんなは韓国映画のサイトをたたんで、以前から勉強したいと思っていたサンスクリットを勉強し始め、まんどぅーかネットというサイトを作り始めていました。以前は塾の先生をやっていまして、その塾がつぶれて無職になったあと、高校の非常勤講師だのいろいろな仕事をやってましたが、自宅近くのタクシー会社に就職して、自宅近くでタクシーの仕事をしながら、サイトを作っていくというお気楽な生活をしていました。 > 一方私はとある小さな会社に勤めてパソコンと格闘する日々。データ入力だけかと思ったらシステムの保守までやらされ、大変でしたけど勉強になりました。でも結局その会社は倒産。そんなわけで私は白鳥(韓国語のスラングでプータロー女のことをそう言うんです)に。それがだんなとの結婚を促すきっかけになりました。結婚すれば白鳥じゃないもの。 > だんなの家にもちょくちょく遊びにいくようになり、プログラミングが得意だったので、サイトのCGIの制作を請け負ったりするようになりました。そうするうち、だんなの両親とも仲良くなりました。両親は熱烈な創価なので「付き合う相手は創価じゃなきゃダメ」とか言ってたそうですが、一応私は形式的には創価なので満たしちゃったわけですね。 > 2006年の1月にだんなのお母様がお亡くなりになり、その年の秋には結婚して、二世帯住宅ってことで結婚生活が始まりました。 > 2006年の10月にはだんなは中国語のサイトも始めましたが、私はあんまりサイトを作る趣味がなかったので、最初はお手伝いに徹していました。でもだんだん面白そうになって、かねがね興味があった聖書のサイトを作り始めたのが、2008年の8月。 > そして2009年の年末にだんながもらい事故で入院。しばらく首が痛いの肩が痛いの腰が痛いのと言ってました。入院生活は2ヶ月くらいで終わり、日常生活や運転は支障がなくなったんですが、指先に後遺症が残り、キーボードがとてもつらくなり、サイトの仕事から遠ざかるようになりました。おまけに内臓疾患で入退院を繰り返しました。おまけにだんなのお父様が肝臓がんの疑いで入院。結局がんじゃなかったんですが、PSCというこれはこれで難病でして、いまだに入院しています。今年はちょっとさんざんでしたね。私もしばらくは二つの病院を回る日々でした。家計を支えるため近所のスーパーでパートを始めましたし。 > こんなところが二人の夫婦生活(っていうとエッチな話になるのかしら。では改めて)結婚生活の経歴でございます。 > 実は最近、もっといい仕事を探すため履歴書をたくさん書く毎日なんですが、だんなと結婚するあたりからが忙しくて、何年に何をしたかが思い出せない。そこでこの場を借りて、二人の結婚に至るまで、そして結婚してからのことをまとめてみたわけです。
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