ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > 「神学をやってた人や牧師なら中村うさぎの文章には感じるところがある」という佐藤優さんにだまされて、中村うさぎさんの本をいくつか読んでみましたが、見事に感じるところがありましたわ。 > 最初に手に取った本がよかったのかもしれない。それは新潮文庫の『私という病』。デリヘル嬢経験をもとにした自己分析やこの社会での男女の役割に対する分析は鋭いですね。 > これまでは私は、だんなが時々拾ってくる週刊誌やパートの勤務先にころがってる週刊誌にのってたエッセーを読んで、「際限なく物を買ったりホストに狂ったりして、それを臆面もなく書いてる人」っていうイメージしかありませんでしたけど、この本を最初に読めば、彼女がどうしてそういうことをし続けるのか、そしてこれは決して彼女が特異体質だからというのではなく、現代人ひとりひとりに通じることなのだっていうのが、よくわかりましたわ。 > ちょっと中村うさぎさんにはまっちゃったかもしれない。ほかにもいろいろ読んでみます。 > とりあえずネットで見られる佐藤優さんとの対談 > http://www.bunshun.jp/pickup/mymarx/mymarx01.htm > > ついでながら類似のタイトルの本に『女という病』っていうのがあって、こちらは現代女性の起こしたさまざまな事件を取材したもの。これはこれで面白いんですけど、やっぱりうさぎさんは、ご自身の体験をもとにして書いたもののほうが面白いです。 > 実は佐藤優さんもそうかもしれない。たくさん本を出してるけど、結局佐藤優さんの書くものの魅力って、ご自身の体験を書いた部分に集中してるんですよね。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。