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真理子様 > 今日、都内に行く用事があったので、ついでに国会図書館によって、ヘボン訳聖書の全文コピーを申し込んできました。 > ヘボンさんはあのヘボン式ローマ字のヘボンさんで、ほんとはヘップバーンさん。キャサリン・ヘップバーンの親戚(オードリーは無関係)。いま私がせっせと入力している明治訳の中心人物なんで明治訳もある意味ヘボン訳なんですけど、明治訳以前にもS.R.ブラウンさんと一緒にヨハネ、マルコ、マタイを訳して出版していたのです。 > ヨハネとマルコは「関西学院と聖書」というサイト > http://library.kwansei.ac.jp/e-lib/seisho/seisho.htm > で全ページ閲覧可能です。 > http://library.kwansei.ac.jp/e-lib/seisho/jptrans/007/007_0001m.html ヨハネ > http://library.kwansei.ac.jp/e-lib/seisho/jptrans/006/006_0001m.html マルコ > 。でも和紙をスキャンして裏映りがはげしく、ゆまに書房の「近代邦訳聖書集成」に入っているものをコピーしたほうがきれいなので、全部コピーを頼んできました。 > 全部コピーというと著作権がどーのこーのという質問をされるのは確実なので、ヘボンさんの没年1911年を覚えておいて、カウンタで「1911年死亡、今から99年前です」なんて説明したんですけど、そっか、来年は没後100年なのね。WEB上の他の聖書サイトとはかって合同イベントでもしようかしら。 > さしあたりは今せっせと入力している明治訳を完成させて、ついでにこのヘボン個人訳も画像アップ、できればテキスト化して、没後100年記念事業ってことにしようかしら。 > > なお、ヘボンさんのもう一つの功績である聖書辞典は、 > http://www.babelbible.net/hepburn/hepburn.cgi > で全文見ることができるようになっています。
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