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真理子様 > そのときもけっこう面白いって思いました。ただ、真理子は入試科目に世界史があったんで一生懸命勉強してたんですが、アッシリアの王ネブカドネザル!?、それがバビロン捕囚の後!!!っていうのには面食らいました。日本でいえば吉宗の朝鮮出兵っていうくらいめちゃくちゃな話ですからね。新バビロニアもアッシリアって名乗ってたのかしら。ペルシア帝国になってからも続いてたの?とか、真剣に悩んじゃいました。活字に書いてあるからといってホントとは限らないっていう、貴重な勉強をいたしましたわ。 > それはそれとして、今回MP3で聞いてみると、活字で読むよりはるかに面白いんです。話の盛り上げ方がとても講談的で、結末知ってるのに、どーなるの、どーなるのってわくわくしちゃいました。聖書も口承文芸の要素があるんですね。口て唱え、耳で聞いてこそ「聖」書よっていう、真理子の持論どおりです。アッシリアの王ネブカドネザルの件も、これはこれで歌舞伎にも通じる時代設定のイイカゲンさみたいで面白い。 > ただ、日本聖書協会の朗読MP3は、小見出しまで朗読しちゃってるんで、一番のクライマックスで、ユディトがいったい何をやるのかが小見出しでバレてしまい、ちょっとしらけちゃいますね。朗読するときは小見出しを読まないか、もっと配慮のある小見出しをつけるかしてほしいです。
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