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真理子様 > [235]の話の続きです。 > で、何を録音しはじめたかですが、結局全部録音してしまうハメになりました。なぜってラジオ第二放送(いわゆる教育ラジオね)タイムテーブルが、 > 6:00 基礎英語1★ > 6:15 基礎英語2★ > 6:30 基礎英語3★ > 6:45 まいにちドイツ語★ > 7:00 リトル・チャロ2★ > 7:15 まいにちハングル講座 > 7:30 まいにちフランス語 > 7:45 まいにちイタリア語 > 8:00 まいにちスペイン語 > 8:15 まいにち中国語 > 8:30 ワンポイント・ニュースで英会話★ > 8:35 みんなのうた > 8:40 ラジオ体操 > 8:50 まいにちロシア語 > 9:05 英語5分間トレーニング★ > 9:10 気象通報 > となっていて、★をつけた聴きたいところがとびとびになってる。これをバラバラに予約すると、あっという間に、ラジオの予約プログラム数の制限の20を超えてしまう(ほかにもいろいろ予約設定していますから)んで、結局6:00-9:10まで一気に録音して、あとで切り分けるしかないわけです。切り分けるのはVectorでみつけたAudioEditorっていうので一発でできるのでラク。みんなのうたやラジオ体操はすぐ消去しちゃいますが、ほかの語学番組は一応残しておこうかなと思ってます。なんだ、そうすると語学番組を全部録音してるってわけですね。 > 初回の放送を全部聴いてみたけど、どの語学も「習うより慣れろ」で、文字の読み方をやる以前にあいさつ言葉をともかく覚えてっていう方式になっちゃってるんですね。これが最近の語学の勉強の風潮なのかしら。 > でも、何も知らない状態だと、「ともかく覚えて」っていうのも大変だと思うんですけど。たとえばロシア語のこんにちはのズドラーストヴィチェって「ズドラー」まで子音連続で来てるんでぜんぜん切れない。こういうのを先入観ナシで聞き取るのってとても大変だと思うんですけどね。 > 私はやっぱり関口存男先生(戦前から戦後すぐあたりまで活躍したドイツ語の大先生)風の古風な勉強のしかたのほうが結局は王道なのではって思いますけどね。 > > その、いまどきの勉強法を痛感したのが、基礎英語1-3。これってそれぞれ中1、中2、中3向けの内容ってことになってるんですが、「あとについてリピート」っていうときに、ロック調の音楽をかけるんですね。ハングル講座でもこれやってたわ。ちょうどエアロビクスとかビリーズブートキャンプみたいなノリ。これが最近の流行なのかしら。中学でも音楽かけながら発音練習してるの? > 「あとについてリピート」って書きましたけど、最近の英語の勉強って、そのやり方がいろいろあるんですよね。従来どおりの「あとについてリピート」、つまり先生が言い終わってから生徒が復唱するというだけじゃなく、「シャドーイング」(0.5秒くらい遅れて後からついていく)、「オーバーラッピング」(完全に同時に言う)などいろいろあって、「英語5分間トレーニング」では全部の方式をやるので、どれがどれだかよく覚えてない私は大変です。いまどきの英語の勉強は大変だわ。
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