ばべるばいぶる掲示板メールフォーム
真理子さんに以下のメールを送ります。
注意:
以下のフォームであなたの送信する内容およびあなたのメールアドレス、さらに送信先メールアドレスについて、管理者(真理子)は一切知ることができませんので、問い合わせにも答えられません。
あなたの書くメールアドレスは、相手に通知されます。ですから以後のやりとりをご希望の場合は、相手に返信を要請してください。
CLOSE
件名:
相手のお名前:真理子
相手のメールアドレス:秘密です。
今後相手との連絡をとりたい方は、メール本文内で相手に返信を促してください。
あなたのお名前:
メールアドレス:
上記メールアドレスに送信内容のコピーをメールする
内容:
真理子様 > 毎週水曜日にやってるFEBCの井幡清志先生の創世記の説教「祝福の河が流れている-創世記-」は、毎週ドキドキワクワク楽しみにしています。 > FEBCのプロテスタント系牧師先生の聖書の説教はあんまり感心しません。木曜日の関根一夫先生みたいに、聖書と関係ない話だったらいいんですけど、聖書をネタにプロテスタントの牧師先生が説教すると、たいてい教条主義的になるんで、反発しちゃうんですよね。その点、井幡先生のお話は、聖書の読み方が鋭いので、感心しています。 > 特に今やってるのが創世記だっていうのが冒険ですよね。だって創世記って、エロ・グロ・暴力・悪徳に満ち溢れてるじゃないですか。昔のアメリカじゃ厳格な家だと子どもに聖書読ませなかったらしいです。だって聖書の冒頭があの創世記で、ヘタに読ませて「ねえ、お母さん、アダムは妻を知ったって、どーゆー意味?」なんて聞かれたら赤面しちゃうじゃないですか。そういう爆弾が随所にありますからね、創世記には。 > ですから私は、井幡先生がこの危ない創世記をどう料理するのかって、それがワクワクなんです。毎回鋭い読みを披露してくださいますから。 > > で、今回は、危ない創世記の中でも一番危ないんじゃないかっていう、ソドムの滅亡の話。主の救いに対してロトがどう対応したか、それをアブラハムと比較して論じていらっしゃったのは、とても参考になりました。 > ただ、残念なのは、{gen:19:8}みたいに、暴漢たちに娘を差し出してまで客人を守ろうとしたロトの行為をどうお考えなのかをおっしゃらなかったこと。私、ここがひっかかってるんですよ。普通娘を差し出すかって思うんですけどね。井幡先生はロトをあんまり評価していらっしゃらないんで、たぶんこれもロトのしょーもない一面ってお思いなのかもしれませんが、ここをどう思ってるかをぜひ聞きたかったですね。 > それから、「今回は読みませんでしたけど、読んでおいてください」なんておっしゃったんでたぶん割愛しちゃうんですけど、ロトの後日談ですね。例の{gen:19:30-38}の近親相姦。さすがにこのネタは「読んでおいてください」だけですませちゃうんですね。ここもどう思ってるかをぜひ聞きたかったですわ。 > ふむ、仕方がないわ。こういう危ないところこそ私の出番ね。この点に関して思ってることがいろいろありますので、当教会の説教ネタにしちゃいます。
確認キー:
スパムメールに悪用されることを防ぐため、右に表示されている4桁の算用数字を入力してください。半角でも全角でも可、冒頭の0は省略できます。