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真理子様 > 私はどうも牧師先生と相性が悪いのか、FEBCの番組でもプロテスタント系牧師先生の説教はあんまり感心しないことが多いです。カトリックの神父さんの話には面白いなと思うことが多いのに。 > > 11/27の小林和夫先生の詩篇の講義「幸いを告げるうた 詩篇」、詩76の講義でした。「よく、一神教は好戦的で多神教は平和的というけれど、そんなことはない」といいながらこの詩を掲げ、「ヤーウェは戦いを鎮める神なのだ」とおっしゃっていました。11月の10日ぐらいに、民主党の小沢さんが、仏教会の会長に「キリスト教文明は排他的で独善的だ」と語ったことが話題になってたんで、そういうからみかしら。ただ、たしかに詩76は平和な神さまのようですけど、ほかのところではやっぱりこの神様は好戦的なところがあるし、やっぱり一神教は恐いわよね。 > ……って、「聖書はスキだけどキリスト教はキライ」と公言している真理子の感想でした。 > ただ、キリスト教って実質的に神さまとイエスさまの2神教化してるし、カトリックや聖公会や正教会だといろいろな聖人への信仰もあって実質的に多神教化してるんで、そういうあり方は真理子は好きなんですけどね。 > > ところで小林先生の説教の中で、ライト先生が米大統領の顧問になってベトナム戦争を聖戦だと擁護したっていう話があって興味深かったです。ライト先生っていうのは、『概説聖書考古学』なんかを書いているアメリカの旧約学、聖書考古学の大先生。立派な先生だと思ってたけど、そういう面もあったのね。やっぱり聖書って、毒にも薬にもなるのね。使い方注意。
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